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2012/04/26

ダイエットのためのジョギング失敗談

失敗談・・・というと過去形になってしまうかもしれませんが、なお続行中。
いや、ジョギングは今も続いていますよって事じゃなくて、失敗による影響が。

軽い肥満から普通の肥満の域に達してこれはやばいと思って始めたジョギング。
最初は3km25分ペースから今は平日4.5kmを25分、休日は7kmを45分ペースで。
たまに10kmを70分で。

という事をして、当初から体重は-5kg。4か月たってまあそんなもんですね。
ただ、一時期の激太り時期もあって、久しぶりに会う人にはダイエット中など思われないようで。

と、まあ体重の推移が遅い理由に間食があるのですが、こればかりはやめてもストレスになりかねないので、我慢はしないようにしてます。その分走る事をやめなければ良いわけで。

と、食べ物の失敗を書きたいのではなく、ジョギングに関する事での話。
以下はあくまでオイラの体験談ですので、参考になるかは別。

・体重が標準体重から遠のいている(増えすぎてる)状態で、毎日走るのは足に負担がかかり危険。
・急なこう配があるコースは避けたほうが無難(あたしゃ平日はこれです・・・)。
・靴は徹底的に自分に合うものを探すべき。靴ずれや足の爪がはがれたりします(今真っ黒です・・・)。
・体重多い方は是非膝サポーターを。スポーツ用品店に行けば必ずあります。本当は足全体を覆う履くタイプのが良いらしいけど、どこまで続くか不安+そこまで本気じゃないし・・・の方におすすめ。とにかく無しで走ると膝への負担が多くて、痛めます。
・塗るタイプの冷シップの用意をお勧め。とにかく筋肉痛が半端ない。
・絶対無理しない。疲れるほどスピード上げない。疲れてきたら倒れる前に歩く。

走り始めて4か月経ちましたが、足の痛みを常にかばいながら生活して、走ってます。
俺はアスリートか的な気分。

今は市民マラソン大会(10kmコースね。。。)参加を目標にしてます。
それまでに標準体重まで落とさなくては(あと-10kgか・・・)。

なかなか成果出ないので、あきらめたりする他、いきなり走って足を痛める方が多いそうです。
本格的にやるわけじゃないし・・・という気持ちで適当な靴で走るんじゃなく、ちゃんとクッション性の高い、ジョギング初心者向け(ただしちょっと重いです)の靴があるんで、それお勧め。
そしてサポーターは必要だと思う。オイラ2カ月目ぐらいで膝かなり痛めて普段の生活も厳しいぐらいでしたよ。
(とくに階段を降りるとき)

以上、なんか最近ジョギング流行ってるというので失敗した経験を羅列してみました。
今も足痛い・・・

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