« 新たな領域へ一歩・・・ナノブロックの世界へ・・・ | トップページ | ブログにこっそり書くよ、MOXFを選んだ理由 »

2014/01/13

こんなコーナー始めてみた

シンセの・・・特にPCMシンセの醍醐味の一つとして、スプリット・レイヤー等の組み合わせての一人オーケストラ的な演奏ではないだろうか。

良くは知らないのですがエレクトーン等では一般的な事かもしれませんが、がしかし、エレクトーン奏者がバンド界にそのまま楽器もろとも入ってくるとは限らない。

ともかく多重録音されたキーボードパートというのは厄介だ。
音色が多彩で、多重で、多数だ。

10本の指をフルに活用して以下に多くの音を同時にしかし原曲のようなゴージャスなオケパートをどうすれば再現できるのか、それを考えているのがかなり実にとても楽しい。
PCMシンセ万歳。

記念すべき第1弾はMr.Crowley。
以前にも字幕説明でUpしたのですが、せっかくビデオブログ的な事を始めたのだから、口頭説明でやろうと。

しかしYAMAHAのシンセはこういうセッティングはしやすい・・・
M50を使っていた頃はどうすれば・・・という悩みが結構解決しやすい。
自分に合っているのだろうとしみじみ感じます。

| |

« 新たな領域へ一歩・・・ナノブロックの世界へ・・・ | トップページ | ブログにこっそり書くよ、MOXFを選んだ理由 »

音楽」カテゴリの記事

楽器」カテゴリの記事

YAMAHA MOXF」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 新たな領域へ一歩・・・ナノブロックの世界へ・・・ | トップページ | ブログにこっそり書くよ、MOXFを選んだ理由 »